第95回 読書会レポート『2019年最後の会』

第95回目の読書会は8名での開催となりました📚

一見忙しそうで実はそうでもない年末ちょっと前に開催し、今年の締めくくりとなりました。

普段主催者をやって頂いている方から、3ヶ月前茨城県から引っ越して来たばかりの方まで、色々な参加者に集まって頂きました。主催者は大庭でした。

紹介して頂いた本

  • 『戦争における人殺しの心理学』デーヴ グロスマン
  • 『増補版 – ぐっとくる題名 』ブルボン小林
  • 『熱帯』森見登美彦
  • 『このまま今の会社にいていいのか?と一度でも思ったら読む 転職の思考法』 北野 唯我
  • 『83 1/4歳の素晴らしき日々』ヘンドリック・フルーン
  • 『「すぐやる人」と「やれない人」の習慣』塚本 亮
  • 『セーヌ川の書店主』ニーナ・ゲオルゲ

感想

最後という事もあり、2019年で1番ハマった本を持ってきて頂いた方も多かったです。

皆さんの熱・エネルギーが存分に伝わりました。
基礎体温2度くらい上がった気がします。
これで、年末年始は風邪引かずに紅白見れそうだ。


今年1年、大変お世話になりました。
この1年で一度も中止なく、60回近く開催する事ができました。

全体の振り返りは、またブログにて更新したいと思います!

ご参加頂いた皆さん、ありがとうございました✨